2019年01月11日

女の敵は女である。

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 年末年始にかけて、いろいろなジャンルでいろいろなランキングが発表される。
 なかでも下俗な好奇心からやんやと見ているのが、文春砲女性メルマガ会員による「女が嫌いな女2018」というアンケートだ。下は15歳から上はなんと90歳までの女性読者たち2000人のノー忖度な切れ味鋭い毒舌をお届けします! と巻頭にある。

 「元々嫌いだつたが、娘を押し出してきた最近は、腹黒さを感じて嫌いに拍車がかかってきた」言うまでもなく次女Kokiを売り出しにかかっている工藤静香だ。「やることがいちいち大袈裟でうるさい。見ていてイライラする。」船越英一郎との離婚劇場をみせた松居一代。
「嵐」二宮和也との匂わせブログで嫌われたのは伊藤綾子。和田アキ子もこのところ嫌われる理由に安定感がある。「自分の発言や行動にどれだけ影響力があるか、いまだに判っていない鈍感さに呆れる」と言われているのは56歳の安倍昭恵。ゲス不倫騒動から3年たっても消えない嫌われ女のベッキー、「アイドルではなく女芸人でしょう」と言われているのは指原莉乃、偉そうに上からの感じが不快とばっさり。

 政界では浮気・不倫できらわれたのが、上西小百合、今井絵理子、山尾志桜里いずれも見え透いた嘘をつきすぎた。職責と印象のアンバランスで稲田朋美、LGBTで新潮45を廃刊に追い込んだ生産性のない杉田水脈、国籍不明の蓮舫、なんでも反対のレジェンド辻本清美、権力欲にとりつかれた野田聖子、傲慢の塊、権力を弄ぶ小池百合子は無駄ずかいが多過ぎる。

 男殺しの石原さとみ、芸無しなのに芸のあるような顔をしている土屋太鳳、下品がうりの丸山桂里奈、男を見世物にしている剛力彩芽と、女に嫌われる女は後をたたない。




posted by Kazuhiko Hoshino at 13:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする