2019年07月17日

慰安婦・徴用工みんなデタラメ文在寅

慰安婦・徴用工みんなデタラメ文在寅

 韓国は従軍慰安婦像を全世界につくってきた。日本軍をおとしめ、日本人を貶めるために。
 朝日新聞の大嘘報道に悪乗りし、世界中に従軍慰安婦像をつくるなど正気のさたとはおもえない。
 韓国内102か所にはじまり、デトロイト、サンフランシスコ、ブルックヘブン、ニューヨーク、フラートン、などアメリカの大都市、カナダのトロント、オーストラリアのシドニー、インナーウェスト、ドイツのヴィーゼントにまで目抜き通り、日本の領事館まえなど慰安婦像を置いてきた。日本政府がいくら抗議しても知らん顔、外地に住んでいる日本人はどれだけいやな思いをしてきたことか。本土に住む日本人には、現地の日本人の屈辱的な思いがわからない。国家の苦しみ、民族の哀しみに対する感情を失った今の日本人は実にはがゆい。

 32年間におよぶ朝日新聞のヘイトニュースと、それに悪乗りする韓国には、筆舌に尽くしがたい苦しみを日本人は受けてきた。

 最近では韓国海軍によるレーザー照射事件があった。一触即発の戦争状態をつくりだしたのは韓国である。さらに韓国における国際海軍親善の催しで、日本海軍旗の掲揚を拒否するという事件が起きた。それをおしてまで参加する理由はなく日本海軍は欠席した。

 ここへ来てさらに戦争中の応募工問題が起きた。莫大な金を払ってすべての問題を解決した筈なのに、韓国政府はなんの補償もせずネコババをきめていた。1965年の日韓国際条約はなんだったのか。国際条約というのは、すべての国内法に優先するのは常識だが、韓国人には通用しない。日本人と同じ労働条件で自らの意思で働ていたにもかかわらず、強制的に徴用されたと嘘を並べ立て賠償請求する、とんでもない人々がいるのが韓国人である。
 日本のメディアも韓国に和して徴用工、徴用工を連発する。真実は徴用工ではなく、応募工なのだ。

 これに対し怒りを持たないのが、多くの日本人だ。占領軍の政策によって骨抜きになり、民族のポテンシュルをうしなった哀れな日本人である。
 これだけ反日、非礼を重ねられた韓国が通常貿易国となり、ホワイト国待遇を失ったから、と言って国際機関に訴えるなど、狂気の沙汰である。日本人はもっと怒って当たり前だ。韓国との約束や話し合いは成り立たないということを肝にめいじるべきである。
posted by Kazuhiko Hoshino at 15:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする