2019年12月31日

テレビに巣食う赤いコメンテーター達

後藤謙次.png

 誤字脱字の女神福島みずほ、沖縄を走り回りながら関西生コンにぶらさがっている辻元清美、など國会の赤組は出自が判っているだけ始末がいい。地上波テレビに巣食っている赤組は、実態は貧相でも民衆を騙すのに好都合なテレビの看板を背負っているので、始末がわるい。

 TBSの反日番組サンデーモーニングに寄生し、テレビ朝日のモーニングショーにも顔を出す青木理がいる。慶応に学びながら延世大学へ通ったという長野県は小諸出身の男だ。政治志向の長野県人には田中康夫、猪瀬直樹、など変人が多いが、この人も韓国文在寅大統領の報道官のような真っ赤なコメンテーター、ただ赤江珠緒との密会不倫を撮られるなど脇の甘い反日主義者である。
 TBSにはもう一人、NEWS23に星浩なる筋金入りのキャスターがいる。東大から朝日新聞という赤い左翼の王道をあるいてきた。共同通信出身の後藤謙次とともにすべてはアベが悪いという赤いコメンテーターだ。

 テレビを背負っていま一番始末の悪いのは、テレビ朝日の社員玉川徹だ。そもそも総研などと称して安っぽいエリート意識で自虐史観を振り回す。玉川の顔をみていると、なんかむかつくという主婦層が多い。尊大な上から目線のせいだろう。たびたびネトウヨを攻撃するが、よって立つ地上波テレビこそ瀕死の状態だということに気がついていない。

 かって慰安婦の誤報で日本を貶めた朝日新聞の植村隆は韓国で大学教授となり、青瓦台から賞金93万円をえて得意満面だが、反日活動をアートという津田大介、官邸荒らしの望月衣塑子、東大の権威を着て男女平等馬鹿の上野千鶴子など、反日の赤い文化人はそこら中にうめこまれている。メディアの赤い人々はこの国への愛情が著しく欠落している。北朝鮮や中国が理想郷なのか、変わった人たちである。

 憲法を正常化し、核兵器や高度なサイバー戦に耐えうる日本を一刻も早く構築しなければ、スイスの如き戦争のない永世中立国にはなれない。
 香港のような状態になってからでは、すべては手遅れ、共産主義と人間の尊厳はあいいれないものと悟るべしなのだ。日本人は一刻も早く自虐史観から脱却し、世界の現実と向かい合い、永世中立の道へ踏み出さなければ、令和の平和は夢に終わるのだ。
posted by Kazuhiko Hoshino at 08:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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